最近のGEは難易度5で詰んでるので、まだクリアしてないミッションや素材集めのために一品モノミッションやったりしてます(専らソロ)んでお気に入りのチームがチーム1シド・カノン・ブレンダン・タツミチーム2シド・カレル・ジーナ・シオチーム1は『チーム防衛班』です自分のコスをF制式上下グリーンにしてシド「タツミ班長!自分が牽制仕掛けます!」タツミ「よし、頼んだぞ!」みたいな感じですグリーンをホワイトにすれば【フェンリル防衛班の白服】ってエースみたいになって楽しいですwチーム2は『チーム悪(ワル)+無垢』ですw自キャラはモチロン白スーツでw全員(シオ以外)くわえ煙草で戦ってそうなイメージですねシオ「それなにくわえてるんだー?」シド「ん…そうだなぁ…」カレル「強くなれるおまじない…ってとこかな?」ジーナ「まぁシオにはまだ早いと思うけどね…」シオ「そーなのかー」まあシオはあくまでも攻撃バランスを考えて入れただけなんですけどねwとある戦闘後シド「いやいやぁ…さっきのクアドリガは半端無かったなぁw」カレル「フッ…しかしオレ達にとってはなんてことはないさ…」ミッション後の一服をするシドとカレルシド「おうよ!朝飯前ってやつだなw」シオ「あさごはんまえだな!」ジーナ「…その割にはリーダーさんは四回程ミサイル直撃喰らって死にかけてたけどね…」ジーナは煙草を懐から取り出しながら無表情で口を挟むシド「おうふwwwまぁでもジーナがリンクエイドしてくれなきゃ、こうも手早くは行かなかったさ♪」ジーナ「…別に…あんなに軽く死んでもらったら、また人手が足りなくなるんだし…それにたまたまワタシの近くに吹っ飛んできたから処置したまでのこと…当然の判断よ…」カレル「相変わらずクールに言うじゃない…」シオ「くーる!くーる!」はしゃぐシオにため息をつきながら煙草の箱を開けるジーナジーナ「…あ、煙草切らしてる…」シド「ん?なんだ、切らしてるのか?んじゃオレのを一本…」シド「って…ありゃ、オレも今吸ってるのが最後だったわ!?…どーすっかぁ…」ジーナ「構わないわ…部屋にまだ支給品煙草が残ってたハズだからそれを取って…」シド「んじゃコレ吸っとけ」ジーナが喋り終わる前にシドは自分がくわえてた煙草をおもむろに彼女の口にくわえさせたジーナ「!?…ッ何…」シド「新しいヤツ取りに行ってるウチに出撃かかったらイヤだろ?」ジーナ「…って…アンタこれ最後の一本じゃ…」シド「あー、オレはこれからグボロ・グボロ狩りに行くから、それが終わったら新しいのを取りに行くさ♪」んじゃな♪と足早にターミナルに向かうシドジーナ「…」ジーナ「…バカ…」シドから受け取った煙草をくわえながら赤面するジーナであったジーナさんはクーデレでおk( ゚∀゚)b

TBSの特集番組で放送倫理違反~BPO正義?そんなものは幻想だね。ジジイどもが自分の都合に合わせて「正義」を捏造してるだけ。Q.1どうして米国カリフォルニアで合法化されようとしてる「大麻」の話題をメディアで放送しないの?A.1それは放送倫理規定で「大麻を肯定的に放送してはいけない」という縛りが有るからです。youtube_write('');世界は日本人がガラパゴスしてる間に、どんどん先に進んでいるよ。大麻を禁止することは「人権侵害」だと、カナダの最高裁判所ではそういう判例があるよ。中国も含めた世界中が産業大麻を国家プロジェクトで推進してるよ。医薬品としての研究もどんどん進んでいるよ。  より『ツイッターでリレーされてきた通知を元に、アメリカの西海岸に滞在中の成田さんが発信しているUSTREAMを見ました。 成田さんはクローン病というめずらしい病気に罹患しておられます。ステロイド剤をはじめとする投薬でも効果がなかった中、 大麻を使用することで劇的に症状の改善が見られたと主張し、元気な姿を画面に映し出されていました。 カリフォルニア州で医療大麻のライセンスを取得された成田さんは、現地では完全に合法的に大麻を使用しながらその様子を動画配信されていました。 見ていた人のほとんどは日本から見ていたと思われます。「i-morley」のことが生放送で語られていたこともあり、 そのままスカイプで電話をかけてインタビューアーとして番組に参加。視聴者としてどなたかの番組に入ったのは、実はこれが初めてでした。 医療目的で使用する大麻を題材に取り上げたロング・インタビューとなりました。 大麻は医療目的・嗜好目的・販売目的・譲渡目的・観賞用を問わず、日本ではタブーとされています。 マスコミでも一般社会でも口にすることすら許されない雰囲気があり、ラジオの仕事をしている中で最も扱えないとされ、たびたび警告を受けたサブジェクトでもありました。 大麻を全否定で語っていないということは推進派とみなされ、ネットでの批判はもちろん関連当局のブラックリストに載るという危険性さえあります。 おそらくJ-WAVE在職中に成田さんをこのような形でインタビューしていたなら、即座に解雇されていたでしょう。もう解雇されているので、今は心配ないです。 大麻に関して詳細な欧米基準のデータを共有し、議論を進めれば、民主社会として日本は最適な答えを出せるでしょう。 合法化も「日本の風土に合わない」という結論のどちらも可能性があります。 ただ、その議論のプロセスそのものを歓迎しない既得権を持つ人たちがいるということも自覚しましょう。 これまで日本の政治決定や制度改正のたびに、最終的にはうやむやな密室での決着が定番となっていました。 なんとなくそれに国民が納得していました。どこかで得をしていたからです。 ですが今日、医療大麻の議論を放棄することは国民の利益を損傷します。 大麻をしっかりと議論できるか。最終的に大人の妥協ができるか。これから日本が多様な社会へと成長できるか、 つまり先進国であり続けられるかが、今問われているのです。 本来ならばマスコミがこの問題の核心に切り込んでいる立場にあります。 クローン病患者の成田さんと麻薬取締局の担当者、それに有識者・一般人・アーチストがずらりと 「日本の、これから」方式で生放送ディベートを行っている。これ、マスコミの基本です。 それができない理由は日本のマスコミの構造そのものの中に、おびただしくあります。これは日本のマスコミの構造悪です。 反論できるマスコミの方は、ほぼゼロだと思います。そういうマスコミに、国民は存続してほしいと願うのでしょうか? マスコミが「ぼくらだって本当はちゃんとやりたい。でもできないんです。わかってください~それではSMAPがお届けするソフトバンクのCMをどうぞ!」と言って切り上げてしまった時、マスコミの既得権を持たない人はインターネットで独自に対話・議論・検証を進める以外にないのです。 大人の議論ができない人はマスコミの大本営発表を信じて、 波風の立たない(ちょっと退屈な)人生を送っていただいていいんです。 スポーツの祭典ではしゃいでいてください。 大人の我々は、じっくりと医療大麻をこれから議論しますので。何か結論が出たら、後で教えてあげます。』

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