鶴田浩二じゃないけれど・・< 写 真 >新穂ダム周辺をちょこっと歩いてみた。左から、・キクザキイチゲ・トウダイグサ・エゾエンゴサク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雨が降りそうだ。この週末の出歩きはちょいとやばいかな。>若林農相が議員辞職それはよいとして。自分のボタンを押された青木幹雄さんの「驚いているだけだ」。国民の大半は「驚いているだけだ」。大体において重要法案10件の最中に中座して会わなければならない人間て誰?まさか夕飯のおかず買いに行ったんじゃないだろうね。(笑)青木氏こそ議員辞職すべき。それにね、若林さん程の人物が「魔が射した」なんて「間の抜けた」いい訳するなんて。いやはや、民主も自民もトホホ連中馬っ鹿し。右を向けばアホ、左を向けばバカ、前には何もなかったりする政界。おいおい・・>マイ短歌@「新潟日報」島の文芸頑張れニッポン!と使った類句はたくさんあるので期待してなかったが載ってた。相撲の上位陣をよく見ると本当に国際連合なんだねえ。以前はアメリカセントルイス出身の戦闘竜やアルゼンチン出身の琴丹後?などが居たけどモノにならなかった。現在はモンゴルと東アジア勢だね。相撲はやはりハングリースポーツなのかしらねえ。

お久しぶりです!今回で5回目になりました日々、練習にハゲんでいますか今回は、前回のアプローチ編の続き・・・芝からのアプローチです。芝からのアプローチで大事な事は、クラブのソールをうまく使う事が大事になります。ソールとは、ウエッジで言えばバウンスの部分ですね皆さんは、アプローチでフェイスの歯の部分をボールに入れようとしているはずです。歯の部分をボールに打ち込むと歯の部分が地面に引っかかり、ざっくりを引き起こします。ソールの使い方ですが、アプローチでも手を先行させてクラブのシャフトのネックから少しフェイスが開いた状態でボールへ打ち込んでいきます。そうすると、少しかんだとしてもソールが芝の上を滑ってざっくりを防ぐ事が出来ます。このヘッドの打ち方は全てのショットの共通していますが、アプローチでは動きが小さい為、手打ちになりやすいので注意が必要です。ここで大事な注意点が有ります。クラブをボールに入れていくプレーンは、バンカーと同じで少しアウトサイドインの軌道です。これをインサイドアウトの軌道で振るとシャンクが出ますので、注意してください。また、手首の角度は、インパクトでかまえた状態をキープする事が大事です。伸ばすとソールを使う事が出来ないので注意して下さい。この軌道を注意してアプローチを練習すれば、ざっくりを軽減する事が出来ますので試してみましょう。今回は、ここまでです次回は、アプローチのグリーン周りからの転がし編です。お楽しみに

friday 01 /may








tuesday 28 /april