吉竹祐子(Vo) 河原志信(Pf) 光岡尚紀(B) 弦牧潔(Dr) 2010年3月3日ライブ(at 天満じゃず家)(注意)本ブログは針小棒大、誇大妄想、白昼夢、思いこみ、嘘八百をコンセプトとして構成していますので事実と異なる場合もあります。また、ジャズの普及を目的としている為、ボーカル&ミュージシャン&ライブハウスの批判は一切しておりませんのでご承知おきください。・・・なおタイトルの敬称は省略させていただいています。ジャズヴォーカリストの中川さつきちゃんの、大阪天満の「じゃず家」でのライブ兼撮影会?(笑)が以前ありましたが、その時に写真家にしてブログの大家であるSHIさんにカウンターレディーである吉竹祐子ちゃんを紹介しましたところ、これが随分と気に入ってしまったようです(笑)。ということで、カウンターレディーでありながらジャズヴォーカリストでもある吉竹祐子ちゃんのライブにまたもや撮影会をしようということになりました。参加のメンバーは発案者のSHIさん、みっちさん、しろいひよこさん、それと私です。私は例の通り遅れて参加となりました。着いたのは8時30分ですからファーストセットの終了間際でした。ドアを開ければ祐子ちゃんの歌声が聴こえてきました、そう“ホワット・ア・ワンダフル・ワールド”です。私は予約をしていたので、マスターに挨拶をすると、「一番前のテーブルですよ。」と案内をしてくれました。テーブルに着くとみっちさん、ひよこさんの姿は見えますが、今日の撮影会の発案者であるSHIさんの姿が見えません。何か急用でも出来たのだろうかと不安がよぎりましたが、後ろを振り返ると階段のところで真剣にカメラを構えている彼の姿がありました(笑)。1stセット★ What A Wonderful World(この素晴らしき世界)吉竹祐子ちゃんの声は少しハスキーな声で声量も結構あります。可愛い顔をしていますが、迫力のある歌声も聴くことができます。歌い終われば“イエ~ィ!”と会場からの掛け声も飛び交いました。祐子ちゃん「ありがとうございます。ファーストステージはこれで最後となりますね。」「この曲は最近、私すごく大好きなんですよ。いろんな人も歌ってましてね、バラードとかフォービートなんかでも歌っています。」「私はR&Bぽく歌ってみましょうか?こんな感じでね。」と指でリズムを刻みながら歌いだしました。リズミカルに歌っていて、結構高い部分も声がよく伸びています。ムーディーな歌声が会場に響きました。祐子ちゃん、「ありがとうございました。今日は後、ツーステージ残っていますので、よろしかったらごゆっくりとお過ごしください。」と言ってステージを去りました。(注意)記事の中で紹介されている曲目は筆者の当て推量に基づいておりますので、あくまで参考に止めておいて下さい。

中国のチェーンビジネスホテル。前回より小スペースだったけど寝るには十分。一泊約3500円 ちなみにダブルベッドでした。一人寝ですけど・・・ただシャワーが固定式で嫌。朝食のバイキングはお皿など不衛生なのでオススメできない。先ほどのH&Mで買ったかばんが明日から活躍することになる

friday 01 /may








tuesday 28 /april