質問の仕方や駄目出しの仕方も大事だ。薬飲んで一眠りして花粉症の症状おさまったら自分のほうも色々反省した。Dは最善の策とはいえないと言われてじゃあ何が最善の策なの? と聞き返せればいいのにー。聞きたいことを的確に聞き出す相手が知りたいことを汲み取って、明確に答える当たり前のことだけど大変。アドバイス出されても本当にそれをやって改善されるのかよって思うようなアドバイスもあるし。世の中「こうなったらいいのに」っていうのは1、単に技術が確立されていないから、できないものはできない2、それまでの管理体系が確立されており、改革するのに時間や手間がかかる もしくは、管理上そもそも無理。の2種類で、世の中たいてい2番である。~すりゃいいのに、と突っ込む前にどうして~できないのかも考えないといけない。と、こういう考え方をするのでうざいと思われるんだが本音を暴き出すのが好きなドMなので無理。本音って見ても見られても気持ちのいいものじゃないからね。アキさんのユリレイ読んで元気でたよー!あと、おかずさんがすごくいいプロットのきりかたをしていて感動しました。素晴らしい!うちいつもネタ一つだけ用意して無軌道に書いてるから……。こういうのも世の中にあって、読んで実践的だな・使えるなと思ったけど、長編向なんだよー。大塚 英志 (新書 - Oct 9, 2008) の 'ストーリーメーカー 創作のための物語論 (アスキー新書 84)' 長編描くのは難しい。時間的な意味で。新刊イベント毎じゃなければ出せるけどイベント毎新刊でも3ヶ月間があれば100Pくらいのが書ける。そしてイベント毎に新刊はやめられないので3週間で書けるネタを使って書く。来年からはイベント毎新刊やめよう。そして長編だそう。イベント毎に新刊出さなくてもアレシュヴァ誰かしら会場で新刊出してるって信じてる。